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ふくらはぎの形をキレイにするブログ本気で書き始めました!



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高齢・膝痛・エアロビクス

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    どこのスポーツクラブでも、高齢の人がエアロビクスをしているのを見かけます。

     

    高齢の人たちがずっと何年もエアロのクラスに参加する理由は、

    高血圧だから痩せる必要があったり、

    運動不足だったり、

    筋力アップだけでなく脳トレにもなるからだったり様々だと思いますが、

    例えば70歳の人が初級のエアロビクスのクラスに参加するなら、

    週1回が限度ではないでしょうか。

     

     

    脚の動きを小さくしたり、手の振りをつけなかったりしながらやってゆけばいいと思うのですが、

    それでもエアロビクスの時間は足元にかかってくる圧はかなりのものだと思います。

     

     

    健康には30分くらいの軽いウォーキングを週に3回やる程度が一番良いと言われていますが、

    ほんとうにそちらのほうがいいと思います。

     

     

    高齢になると骨粗しょう症ぎみに誰でもなると言われ、

    骨に圧をかけすぎるのは本当に良くないこと、

    骨粗しょう症を更に悪化させてしまいます。

     

     

    高齢の人が、

    若い人達も参加しているようなエアロビクスのクラスに参加する場合は、

    初級クラスのレベルで週に一回くらいにしましょう。

    それ以上の参加はわたしはお勧めしません。

     

     

    今まで70歳ちかくの参加者が膝を痛めながら

    それでもエアロビクスをやっている人をたくさん見てきました。

    その人たちの膝がその10年後、どうなったのかは分かりません。

    一回膝を痛めてしまうと、

    若者でない限り本当の意味で完治はしないのが通常ではないでしょうか、

    その運動をやめない限りは。

     

     

    そんな時、できたら運動のまえと後に、オイルマッサージをお勧めします。

    若い人でも高齢の人でも、膝や脚のオイルマッサージ、

    それをやっておくとやらないとでは、脚を使った後の回復力が違います。

    足首や膝の怪我の予防にもなります。

    オイルは運動の直前じゃなくてもいいのです。

    運動をする前の晩、お風呂に入ったあとにオイルをすりこんでおく、

    そして運動した日の夜にまたオイルをすりこんでおく、

    (体が温かい方がいいです)

    たったのそれだけで長い目でみたら全然違ってくるでしょう。

     

    家にあるオリーブオイルや太白ごま油でも良いのですよ!

     

    ・・・

     

    スチームアイロンのお水のタンクに、

    白い石灰が溜まってそれで壊れちゃうということが、

    昔のアイロンはほとんどでしたが、

    水を高温で沸騰させたりしているポットも同じです、

    ポットの中に白い石灰がたまってしまい、

    それはクエン酸を使わないと落ちません。

     

    同じように考えてみて下さい、

    運動をして体が熱せられ酸素をたくさん取りこんだり筋肉を使って乳酸がでたときの

    毒素などが膝の関節・リンパにたまっていて、

    流さなかったために長い間に蓄積していって

    それで膝や足首の関節が動かなくなる。

    運動をしたあとにクエン酸を取る理由が分かります。

     

     

    クエン酸は内側からのアプローチですが、

    オイルマッサージは外側からのアプローチ、

    リアルに細胞の回復力を高めてくれるものです、

    3分後には細胞の中まで浸透しますから。

    (簡単にすりこんでおくだけでもいいのです)

     

     

    膝は体重を支えて歩くときの大切な関節です。

    数年後、自転車に乗らなければ遠くまで買い物に出られないようにならないためにも、

    運動量には気を付けましょうね!

     

     


    新規ブログ書いてます

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      なんだかリンクが出来なくなってしまいました。

      ブログ名をクリックすると普通は最新のページへと飛ぶのですが、

      ブログ名のフィットネスインストラクターになろうをクリックすると、エラーになってしまいます。

      他からのリンクも途切れているような感じです。

       

      インターネット、難しいですね。

      いじくっているうちにきっと私が何かをやったのでしょう。

      このサイトもいい加減イメージ変えたいんですが、

      上手くできるか分からないのでそのままになっています。

      私の画像もその他の画像も少し前のものなので、

      着ているものがちょっと古臭いです。

       

      そんな中、「ふくらはぎ美」というブログをまた新しく書いています。

      それは本気の本気です。焦点は脚ではなく、ふくらはぎについてです。

      この「フィットネスインストラクターになろう」ブログを書き始めたときと同じくらい燃えています。

      ふくらはぎ美のブログはまだページ数は少なく見た目も地味ですが、これから形作っていこうと思っています。

      もしかすると、わたしのこれからの路線は「ふくらはぎのことについて」になっていくかもしれません。

      フィットネスインストラクターよりもです。

       

      やる気満々です。

       

      日本の女子のふくらはぎの形を変えたい!というのが熱い思いです。

      今までずっと心の中で温められていたものが形をなして外に出てゆこうとしている感じです。

       

      ヤッタvにたてれネコ

      こちらもどうぞよろしくお願いいたします。

           ↓

      「ふくらはぎ美」のブログ

       


      若返り

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        一日に座っている時間が世界の中で一番長いのが日本だとかで、

        覚えていませんが何時間か座りっぱなしにしていると22分間寿命が縮まるとか、TVでやっていました。

         

         

        そうなのかな?別のことで回避できそうな気もするよね。

        なんか混乱しちゃうよね、、

        TVからの情報に振り回されないような自分を持っていないとだね、

        って旦那と言っていました。

         

        先日の瞑想指導者養成コースでは先生が、

        瞑想家はもともとTVを見ない!って言っていました。

        いらない情報は先に排除し混乱や恐怖を受け付けないようにします。

        と、これはわたしの考えです、笑。

        でもそういうことだと思いますし、TVの中にあまり関心を持つことがないのでしょう。

         

         

        前にも書いた気がしますが、

        今の30代、40代は本当に若いと思います。

        わたしが20才のころの40歳といえばほんとうにもう見た目おじさんおばさんで、

        中年太りというのが定番でした。

        私はいま50代ですがわたしの周りを見てみても分かる通り、一代上の人たちが50歳だった時と比べると

        そのころの人たちよりも私たちは若いと思います。

        そして下へいってもその法則は成り立っているようです。

         

         

         

        栄養かな〜、

        私の親は戦争で食べ物のない暮らや恐怖などを経験しているけど、

        今の30代の人の親は経験してないだろうし、

        子供のまた子供という風に繰り返されて、どんどん

        良い遺伝子が作られるようになっているのかしら。

         

        エドガーケイシーも言っていて、健康とか頭が良いとかあらゆる面で、

        良い子を産みたいなら、まず親である人の体と、その心と精神面を整えておきなさい、

        母親だけじゃなく父親もと言っています。

         

         

         

         

        そうそう!

         

        寿命でちょっと思い出しましたが、そういえばわたしのもう一つのブログ、

        どうしちゃったかな、存在すら忘れていました。

         

         

        書き直そうと思ったのでこのブログからのリンクも解いてしまっていますが、

        でも前にちょっと開いてみたとき、どこからか、見に来てくれる人が結構いるようでした。

         

         

        もう一つのブロブ、もともとの題名は、

        「20歳若返るボディメイク」というブログ名でした。

         

        しかし20歳若返るのはいささか厳しいだろうということで途中から、

        ただの「ボディメイク」にして数年がたち、

        そし昨日、またまた変更して「40代から前向きに若返るブログ」としました。

        でもそのときブログの内容を一回すべて非表示にしてしまいました。

        そのあと、2012年から書いていたその内容の中からいまの自分に見合ったものだけ、

        少しずつまた手直ししながら表示することをやっています。

         

         

        ちょっとリンクしてみま〜すハート

          ↓

        「40代から前向きに若返るブログ」

         

         

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        追記

        その後また羽鳥さんの番組でやっていました。

        「今の10歳以下の子供たちの50%以上が、107歳まで生きる」そんな説があるらしい。

         

         

         

         


        18度で老けるの?

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          先日、旦那がTVでやっていたって、環境温度が18度以下になると老けはじめる、って本当かなって思いました。

          極寒なら分かるけど、老けるにしては18度は思ったより高い温度です。

           

           

          でも分かる気がします。

          私のように毛細血管が少ない人は手足が冷えやすいです。

          冷えたらからだは体温を上げることを一番にやらなきゃいけないので、

          ほかの部分に行くはずだった血液が、例えば顔のお肌の新陳代謝のために使われるはずだった血液が、

          体温を温めるために使われ、結果顔に血液は届かず新陳代謝はうまく行われず、そして老ける。

          こういうことなのかな。

           

           

           

          でも、18度とわね〜。

           

          だから今日はもうダウンジャケットです。

          今年の冬は相変わらずマスクで顔を守り、首も守って、

          冷え対策には気を付けていきたいと思います。

          そういえば数週間前に受けた顔ヨガの養成講座で、

          マスクの中で顔ヨガは出来ますからね!って先生がしきりに言っていました。

          今年の冬はマスクの中で顔ヨガひらめきイイネ

           

           

          この部屋の温度、いま何度だろう?と思って調べたらゆう★、15度でした〜ゆう★

           

           

           

           

           

           

           


          笑いヨガを学ぶ

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            顔ヨガ指導者になるための講座へ出た次の週、今度は「笑いヨガ」を習いに行きました。

             

            ちょっと緩んで顔ヨガや笑いヨガ、

            ここのところ路線がずれているように思えますが、

            自分的にはこれらもわたしの肥やしになるものと思い、養成へと行ってきました。笑

             

            ほんとのところ、私はこれ以上、例えばヨガにしてもピラティスにしても、

            ワンアップするほど自分を高めていくという部分での勉強はもういいかなと思いました。

            知識や経験の継続という面でのお勉強はやっていきますが。

            そしてあと新しく知りたいという分野は瞑想だけです。

             

             

            再来週からは路線を戻して、「瞑想」が指導できるように習いにいきます。

            瞑想指導者養成講座です。

            その様子はまたお伝えしたいと思いますが、

             

             

            笑いヨガも笑いヨガを指導できるリーダーとして登録してもらいました。

            今度お遊びとして、笑いヨガや顔ヨガと普通のヨガを組み合わせたようなレッスンが出来たら面白いと思います。

            笑いヨガ、これは殆どの人がみな、何それ、と言うと思いますが、

            私はですね〜この笑いヨガが本当に最高、って思いました。

             

             

            ・・・・・

            笑いヨガは、笑いの健康体操です。

            人は普通面白いことを見たり聞いたりして笑うと思いますが、

            笑いヨガではそういった笑いを誘発させるようなものを使わずに行います。

             

            はじめは体操として笑いますが、みんなで笑っているうちにそのうちに笑いの伝染力が伝わり、

            無理なく笑うようになります。

             

            笑いの健康体操と呼吸法を組み合わせて行うことから「笑いヨガ」と呼ばれています。

            ヨガの呼吸法と同じく酸素を体いっぱいに取り込むので、心と体の健康が実感できます。

             

             

            私たちの頭は面白いことがあって笑っても笑いの体操だと思って笑っても、どちらも区別がつきませんので、

            身体に対する効果はどちらも一緒です。

            気分に関係なく笑いの効果が得られるのか笑いヨガなのです。

             

             

            笑いヨガは1995年。インドの医師マダンカタリアさんが考案し、

            今では世界100か国以上の人々が実践しています。

             

            ・・・・

             

             

            ここまでは笑いヨガとはどういうものか人に説明するときの文句で、リーダー養成で覚えさせられたものです。

             

             

            笑いヨガは一回もやったことがなく私は良く知らないで養成へと行きましたがこれも直感でした。

            自分がもっと笑顔になりたいとか、笑っている世界は心地よいんだろうなというのはずっとありました。

            無理して何で笑わないといけないのかと思っていたつい数年前とは違って、この頃は、

            笑っていたほうがやっぱり福が来るということに気が付いたからです。

            でも実は笑いヨガは笑いたい人だけがやるものではなく、

            体操だと思ってやることが一番いいのだと私は思いました。

             

             

             

            そのリーダー養成コースには笑顔が素敵な人も来ていました。

            ご自身の笑顔が素敵なことを知っていてその笑顔を生かしたいと思って来ているんだなと思いました。

            でも、そういうものではありませんでした。

             

            まず最初のリーダー養成コース初日、こんにちは、と部屋へ入っていったとき、

            初めてお会いした笑いヨガの代表者が笑顔ではありませんでした。

             

            笑いヨガは本当に、体操なんです。

             

            でも私たちは体を動かして体操をするととっても気分が良くなります。

            それと全く同じで、笑うことで横隔膜を動かす体操をし、結果、気分がとても良くなります。

            人の頭はおかしくて笑った時と体操として笑った時の区別がつけられない、というのは全く本当でした。

             

             

            今日は全然笑いたくない、絶対笑わない、と思いながらやりはじめても、

            早いときで6分くらいで、さっきの下がったテンションが嘘のように明るくなります。

            明るくなると自然に笑いも出てくるようです。

             

             

            声を出すからなのかな〜?

            それももちろんあるんだろうな〜と思います。

            声を出した時の解放感です。

             

            でも別に張り上げたり大きな声を出すようにと努力するものではありません。

            小さい声で全然OK。ただ横隔膜を使うことに意義があるからです。

            そのことを代表はしきりに言っていました。

            横隔膜を使うことが健康になることにつながる、横隔膜、横隔膜って。

            ヨガでも横隔膜は太陽神経叢の辺りで第三チャクラ、エネルギーを司っているといいます。

             

             

            本当にいいものを見つけた喜びでいっぱいです。

            グループでやりますから数人の声が響きわたって、ポーズによってはキャッキャするようなどころはあります。

            大人が騒いでいるのはけしからんと思うような人には入りずらいかもしれません。

            でもそんな人に一番やってもらいたい笑いヨガ、心の固まりがほどけます!

             

             

             

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            顔ヨガを学ぶ

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              顔ヨガを習いに行ってしまいました。

               

               

              「顔ヨガ」がヨガなのか、って?

              「顔ヨガ」で心身の統一が生まれるのかって?

              いきなりつっこまれそうです。

              事実つっこまれています。

               

               

              顔ヨガは、呼吸を合わせるから「ヨガ」だと思います。

              筋肉を伸ばしたり鍛えたりするからヨガだと思います。

              顔が良くなれば心も落ち着くからヨガだと思います。

              いちようね!!ちゅん

               

               

              実際顔ヨガがヨガなのかは難しいですが、

              楽しいものですよきゃvネコ

               

               

              ヨガでライオンのポーズに勇ましい顔をつけて呼吸するのは昔からやっていたことだと思うのですが、

              あんな感じでハタヨガのポーズに顔ヨガをつけることが出来ます。

              例えばムンクのポーズという顔ヨガがあるのですが、ムンクの叫びの絵の人のような顔をするのですがでもあの手は付けません。

              顔を正面に向けていなくても顎が上がっていないヨガのポーズならどのポーズでもムンクのポーズという顔ヨガをつけることが可能です。

              例えばマッツエンドラのねじりでもヴィラバドラーサナ(戦士のポーズ)でも、

              ヴリクシャ(木のポーズ)でも、クンバカーサナ(板のポーズ)でも、

              鳩だって、そのヨガのポーズに(顎上げないようにして)ムンクの叫びの顔をつけることが出来ます。

              ムンクのポーズ以外にも付けられるものはいっぱい。

               

               

               

              この顔ヨガ(またの名をフェイシャルヨガ)を初めて考案し作り上げた人は、

              書店などの本にさかんに出ているほっぺが丸々として目力のあるあの人(間々田さん)のそのまた先生です。

               

              高津文美子という人がそうですがその弟さんがアメリカ留学へ行って帰ってきたときに

              顔が違って見えるのは、日本語と英語ではしゃべったときの表情筋の使われ方が違うせいだ、

              と気づき、自ら考えだしたということです。

               

              日本語を話しているときに使われる表情筋は20%

              英語は6.70%

              ドイツ語では80%

               

              顔のシワは欧米よりアジア人のほうが少ないと思いますが、

              日本の場合特に湿度のおかげもあると思います。

              しかし日本人の表情が乏しいと言われてしまうのは、

              顔の表情筋を少ししか使っていないからなのでした。

               

               

              私は自分のこともあり、このわたしの表情の乏しいのはなんとかならないものかと思って、

              顔ヨガのTTに行ってきました。

              (TTとは、ティーチャートレーニングのことです泣いている絵文字ではないです)

               

               

              私自身がやりはじめたばかりで、これからというところですが、

              今日いつもの仕事場の鏡をみたときに、(前回見たのは顔ヨガを習う前でした)

              目の下のたるみが改善されているように見えました。

              パンと張ったような感じです。

               

              でも本当にそうなのだと思います、だって四日間の間、目の筋トレをどれほどやったことか、笑。

               

               

              そして顔ヨガのTT3日目が終わって家に帰ってきて、

              一人しゃべっていた母が急に話を変えてわたしのことを「あんた今日、目を二重にしたでしょう」だって。

              「してないよ、いつもと同じだよ」

              「あ、画いているのか」と言ったのです。

               

              もう笑っちゃいました。え〜?

              わたしはもともと奥二重ですが、目が大きくなったように見えたようです。

              母は私が何をやってきたのかなんて理解していません。

               

               

              それを聞いた時、思わず鏡を見に行ってしまいました。

              朝の7時にいつも通りひいたアイラインが本当にまだ残っているのか確かめましたが、

              その時夜の9時ですとっくにアイラインはなくなっていました。

               

              自分では分からないけどほかの人には分かるのかと思いました。

               

               

              TTのとき、一緒に受講された私のお隣に座った女性は、

              うちの娘25歳と同じくらいかなって思ったのですが、

              なんと35歳ということで、彼女は3年くらいまえから書店の本で顔ヨガを実践していたそうです。

              20代にしか見えませんよ!!

              彼女の顔画像を許可とってありますので今度アップしますね笑!!

               

               

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              サポーターは筋力減

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                今朝なんとなくTVショッピング見ていました。

                テーピングを兼ねたようなスパッツやサポーターが紹介されていて、

                それは20%くらい筋肉の負担を軽減できると言っていました。

                 

                 

                20%負担を軽くするということなので、

                筋肉の活動量は普段の20%も減ってしまうことになるんだなそれを履いているときは、

                と考えながら自分は、わたしはこれからもどんどん筋肉運動をやっていこう、とボーと考えていました。

                 

                 

                サポーターは高齢のかたが膝やそのた関節が痛いときなどは本当に役に立つもので、

                私だっていつお世話になるかは分かりません、

                しかしお世話になった後さよならのタイミングは高齢の方にとっては重要でしょう。

                 

                 

                レッスンなどで参加者からいろいろな具合が悪くなった体のお話を聞いても、

                治療はお医者さんがしますので、

                結局インストラクターが言いたいのは、

                出来るだけサポーターに頼らないで、

                自分をサポートしていくのは自分の筋肉だという方法がいい、

                インストラクターとしてはそのような考えでいます。

                 

                 

                やはりその番組でも同時に筋肉を鍛えてくださいと言っていて、椅子座って膝の曲げ伸ばしをしていましたが、

                膝が痛い人はそれは出来ないでしょうし、いま痛くない人でも反動でぶらぶらとやっていては

                返って膝のスジを伸ばしてしまいます。

                 

                そんなとき、ピラティスのやりかたがいいですよ矢印上

                 

                 

                それは、

                膝は90度のまんまで動かしませんから膝には全く刺激が入りません。

                椅子に座ってする運動は膝90度のまま、そのまま太ももを上げては戻す、

                体で持ってこようとしないで、お腹を使ってそして太ももを使ってね。

                だから沢山太ももが上がっていなくてもいいのです。

                 

                 

                ちょっと難しいと感じるせいか、

                まだまだピラティスって世間には浸透していないですけど本当にいいですよ〜!

                関節の負担を軽減しながら鍛えている方法です。

                じわりじわりやりますから、忍耐力の無い人には向いていないかもしれませんが、

                ピラティスが体に与えてくれるものは莫大ですよ。

                 

                リハビリのイメージがあるのかな〜?・・ピラティス。

                 

                 

                 

                 

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                エアロ、振りが途中で

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                  おはようございます。

                  先日エアロビクスは、エアロの振りが途中で変わってしまうということついて、

                  参加者さんが疑問を感じたようなので、

                  書いてみたいと思います。

                   

                   

                  以前にもこのブログのどこかのページにも書いてありますが、

                  エアロビクスのレッスンでは、

                  インストラクターが最初に教えていた動きが途中で変わっちゃうから最初に覚えたように体が動いてしまい戸惑う。

                  ということです。

                   

                   

                  私も参加者だったころは同じように思ったことがあります。

                  何で変えちゃうのかな脚の動きとか、、最初の動きでインプットされちゃってるから後で変えるなら、

                  だったら最初からこっちで教えてくれればいいのに、、と。

                   

                  どのエアロビクスのクラスでもそうであるその理由を聞いたら納得できると思います。

                   

                  エアロビクスはエアロビクスダンスとも言いますがエアロビクスは有酸素運動であり運動です。

                   

                   

                  インストラクターは強度を考えて動きを作りますから、

                  レッスンの最初から強度を高くして動くようには作らずに、

                  徐々に心拍数が上がってゆくようにします。

                  きっと最初の手の振りも脚の動きも、完成したときのよりももっと簡単な感じのはずです。

                  簡単というか心拍数が上がらないというか。

                  明らかに分かりやすいすぐできるような手の振りでも、前半はその半分の動きにすることがあります。

                   

                   

                  グレープバインも右二つから入るのは、

                  やりやすくするためとか分かりやすいように、イコール心拍数が上がらない。

                   

                   

                  それが理由で〜す。

                   

                  ふっと言葉に出た参加者さんの疑問ですが、

                  その人はエアロ歴は10年どころじゃないと思うんですけど、

                  知らなかった〜だって誰もそんなこと教えてくれないからさ、って言っておりました。

                   

                   

                  ふむふむ。。。

                  インストラクター側から見ても初心者であればあるほど動きが変わった瞬間に分からなくなるようです。

                   

                   

                   

                   

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                  ピラティスインストラのメンテナンス

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                    ヨガもそうだと思うけど、ピラティスなんかは特に、筋肉運動をずっとするから、

                    ゆがむ危険性があると思う。

                    筋肉てすごく力のある存在で、それが骨を引っ張るからね。

                     

                     

                    ピラティスのインストラクターがこんなこと言ったらいけないのかもしれないけど、

                    ピラティスをやっているだけで背骨が一生まっすぐでいられるかな?

                    各自自分ではピラティスでコアを鍛えながら、

                    骨が正常な位置に保てるように整体に行くとか、

                    血液の流れを保つようにリンパマッサージに行くとか、

                    をするとよりいいのかなって。

                     

                     

                    ・・・・・

                    誰だって何だって自分一人では限界が低いからね、世の中に完璧はあり得ないけど、

                    完璧に近づけたいなら一人の力でそれを成し遂げることは出来ないと思うんだ。

                    この世のなんにでも当てはまることじゃない?そう神様はほのめかしているし手

                     

                     

                    「三人寄れば文殊の知恵」って言葉も裏を返せば、一人では知恵が無い状態だよ。

                    私だけが一人で悩んでいても解決できなかった。

                     

                     

                    一人だけの力って大したことないよ。

                    一人になるのは統合の反対のバラバラになってしまうことだからね

                    神様は最初から最後まで一人だけで、っていうことの中には幸せを入れてくれていないみたい。

                    もしも完成・完璧を狙うならば、自分と他者、その両方。

                     

                     

                     

                    ピラティスは体を強くしてくれるもので私は大好きです。

                    高齢になってもやっていると思う・

                    (骨粗しょう症には気をつけなくちゃねピラティスの良くある動きで

                    骨粗しょう症を誘発してしまうものがあることちゃんと知っている?)

                     

                    ・・・・

                     

                     

                     

                    私は整体(オステオパシー)に通っています。

                    月1でメンテナンスとしてです。

                     

                    でも最初に行ったのは坐骨神経痛が気になってなんだけど、

                    その時からいろいろ自分の体の気になる部分に焦点があたってきて、

                     

                    わたしはもともと左の肩が固く左腕が上がりずらくて、

                    原因は自分では分からなかった、ただ単に左肩が右肩より固いのかと。

                     

                    思い知らされたのはヨガをやりはじめてから、

                    ヨガをやっていても参加者のほうがずっと肩が柔らかくて、恥ずかしい思いもしながら、

                    なんで?って。

                     

                     

                    整体の先生が私の話をいろいろ聞くうちに気が付いてくださって、

                    わたしは小さいころに3度肩が抜けたんだけど、その時にちゃんと入っていなかったことが原因かもしれないと。

                    そのせいで肩周辺の動きが少しだけど、正常ではないみたい左だけ。

                     

                    本当にそうだとピンときたよ!

                    わたしは幼いころ、3度肩の関節が抜けたんだけど最後の時はなんとなく入っちゃったんだよね、

                    覚えているよある時遊んでいて、左腕が動かなくなったからまた病院(整骨院)へ行くんだなと思っていたら、

                    そのうちに動くようになっていて親も何も言わないから良かった病院へは行かないんだって安心した記憶。

                     

                    だけどそれが失敗だったなんてね〜

                    腕が動かないままでいてくれていたら整体でしっかりちゃんんと入れてもらえたのに。

                     

                     

                     

                    長い年月を経て、初めてその真相を知ったよ。

                    整体に行かなかったら、分からなかったことだよ。

                     

                    こういうことかな、自分一人では知恵がないって。

                     

                    ピラティスやヨガや体を動かすことをやっている人は、

                    自分のことは自分が一番よく分かっているじゃなくて、

                    一度整体へ行ったり、マッサージを受けたり、

                    ほかの人に体を預けてみるのは、

                    自分のことを更に知るために、だと思う。

                     

                     

                    決して身体がゆがんでいるから行くのではなく、

                    自分の真実を知るために、

                    ほかの人の知恵をいただきましょう。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     


                    パートタイムフィットネスインストラクター

                    0

                      はい!わたくし今、パートとしてこのフィットネスインストラクターをやっています。

                       

                      ・・・

                       

                      そういえばブログの総合サイト「ぶろぐ村」のランキングで、

                      パートタイムのカテゴリの100サイト中5位くらいにだいたいいつもフィットネスインストラクターになろうが入っていて、

                      パートタイムのほうから読んでくれている人いなさそうなんだけど、

                      なぜがそのあたりに入っていて、でもでも確かに、

                      わたしがこのブログを最初に立ち上げたときの主旨はそうだった、

                      みんなだれでもなれますよーフィットネスインストラクターは短時間で結構稼げる

                      という感じだったよねって思いました。

                      稼げるといっても大黒柱となって一家を支えていくくらいの収入が欲しいとなると、だいぶきついかも体がね。

                       

                       

                      そうそう、前に何かの講座でしりあったインストラクターはジャズダンスを指導している人で、

                      週に20本くらいレッスンやっているといっていて、

                      ジャズダンスが時給が高いのかそのインストラクターの時給が高いのか、

                      計算するとひと月の収入が40万円位になる感じで、それはすごいと思った記憶が残っている。

                      確かお子さんがいらしてシングルマザーだったような、、、、。

                       

                       

                      わわ。

                      その収入だとパートタイムじゃなくなってしまうね。

                       

                      ごめんなさいね、確かな情報ではないけれど、

                       

                      私がよく言う、この仕事もっと簡単に出来る仕事ですよって言っていることとは掛け離れた

                      その彼女のように身体・時間もかけて、プライドやある意味命をかけてやっている人も多いです。

                       

                       

                       

                      ・・・・

                       

                      わたしは今のお仕事のリズムで満足、

                      時給1円も上がっていないんだけど、

                      今の状態で満足、この満足状態でもう何年もこのお仕事やっています。

                       

                      1週間のうち、わたしが仕事をしている時間は4時間。

                      月にいただくお給料は一般の主婦が一日4時間週5でレジ打ちをしたぐらいです。

                       

                       

                      フィットネスインストラクターって将来もかなり需要があると思うんだけどな〜

                      フィットネスのインストラクターをやりたい!って思っている人は、

                      躊躇しないで是非やってみて!矢印上

                      自分のためにもなりますよにたDocomo102自分(私)のためというといつも思い出すのがこの言葉、

                       

                       

                      「人は知りたいことを教えるのである!」

                      誰の言葉だったっけ??

                       

                       

                       

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